さくらももこ - もものかんづめ
もものかんづめという本を読んだ。さくらももこの本を読むのはこれが初めてだ。最初から最後まで非常に読みやすい文章だと感じた。さくらももこの書く文章には全体的にユー…
もものかんづめという本を読んだ。さくらももこの本を読むのはこれが初めてだ。最初から最後まで非常に読みやすい文章だと感じた。さくらももこの書く文章には全体的にユー…
イヤな気分を捨てる技術という本を読んだ。この本によると成長しなければならない、頑張らなければならないなどのしなければならないは嫌な気分にさせるらしい。この本はそ…
アップルを創った怪物という本を読んだ。この本はスティーブ・ウォズニアックが人生を回想するような感じである。500ページ弱あるが、飽きずに読み切ることができた。誰…
エジソンという本を読んだ。子供向けに書かれているような読みやすそうな本を探して見つけた。実際ページ数が少なく、句読点がたくさんあり、全(すべ)ての漢字(かんじ)…
つきのふねという本を読んだ。読みやすい。放火魔の行方とか、智さんに友人とか、智さんの病気とか、梨利とか、その後を書かないせいで作中の問題が何一つ解決していないの…
カラフルという本を読んだ。ページ数が少なく、2時間くらいで読めた。内容は十代向けだと感じた。物事を一面だけで捉えて自分の殻にこもっていた主人公が人とのふれあいを…
夜のピクニックという本を読んだ。内容は歩行祭という行事を通して、主人公の西脇融と甲田貴子が今までお互い避け合ってきたことを解消するというものである。この小説は疲…
ざわめく心の静め方 ―やすらぎに出合う毎日の習慣―という本を読んだ。禅では過去と現在、未来は別のものとして考える。過去は変えられない。不安や心配は思い込みに過ぎ…
嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教えという本を読んだ。何かタイトルは不適切な気がする。タイトルから伝わるのはこの本の一部分に過ぎない。言いたいのは今こ…
反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」という本を読んだ。ブッダとは悟りを開いた人という意味で、人名ではない。ただしブッダはただ一…