小嶋陽太郎 - ぼくのとなりにきみ/ぼくらはその日まで
ぼくのとなりにきみとぼくらはその日までという本を読んだ。これは面白かった。こういう10代が葛藤しながらハッピーエンドを迎える話は好きだ。登場人物はみんな良いやつ…
ぼくのとなりにきみとぼくらはその日までという本を読んだ。これは面白かった。こういう10代が葛藤しながらハッピーエンドを迎える話は好きだ。登場人物はみんな良いやつ…
私を知らないでという本を読んだ。面白かった。主人公のひねくれた言動が君の膵臓をたべたいと似ている感じがした。出だしから読みやすいのが良かった。高野の人物像が良か…
つきのふねという本を読んだ。読みやすい。放火魔の行方とか、智さんに友人とか、智さんの病気とか、梨利とか、その後を書かないせいで作中の問題が何一つ解決していないの…
カラフルという本を読んだ。ページ数が少なく、2時間くらいで読めた。内容は十代向けだと感じた。物事を一面だけで捉えて自分の殻にこもっていた主人公が人とのふれあいを…
夜のピクニックという本を読んだ。内容は歩行祭という行事を通して、主人公の西脇融と甲田貴子が今までお互い避け合ってきたことを解消するというものである。この小説は疲…
小説も読むぞ。夜は短し歩けよ乙女という本を読んだ。昨日買ったのだが、結末が気になったので最後まで読み進めることができた。ある程度は楽しめたが2回目は読まないだろ…
ざわめく心の静め方 ―やすらぎに出合う毎日の習慣―という本を読んだ。禅では過去と現在、未来は別のものとして考える。過去は変えられない。不安や心配は思い込みに過ぎ…
嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教えという本を読んだ。何かタイトルは不適切な気がする。タイトルから伝わるのはこの本の一部分に過ぎない。言いたいのは今こ…
リーダーが壁にぶちあたったら読む本―――劇的にチームが変革されていった、本当にあった話という本を読んだ。目標を共有するためにすることビジョンはメンバーに覚えても…
反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」という本を読んだ。ブッダとは悟りを開いた人という意味で、人名ではない。ただしブッダはただ一…